Dokodemo-Kerja でリモートワークを実現

勤怠管理ツールDokodemo-Kerjaでリモートワークも可能に!

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※ インドネシア国内でご利用のお客様には税金控除証明を毎月発行いたします。

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従業員の働き方を改革する勤怠管理ツールDokodemo-Kerjaは、リモートワークもオフィスワークも、時短ワークも全てを管理可能とする人事管理SaaSツールです。インドネシア企業向けにインドネシアで製造販売されているツールですが国外の使用も可能です。このアプリケーションの主な機能は、従業員の勤務時間、勤務内容、休暇取得、遅刻を記録管理するものです。 スクリーンキャプチャを取得して申告時間と実態の整合性を確認できるところがキーポイントとなっています。

Dokodemo-Kerjaバージョン3.0が利用可能になりました。既存ユーザー様は自動アップグレードされています。バージョン3.0では、ユーザーインターフェイスを改善し、オートバージョンアップ機能が実装され、休暇取得ワークフロー、有給休暇の管理機能が付加されました。また、今後のインドネシアの祝日に関する情報をユーザーに通知します。

新環境の構築は会社コードを発行するのみとなったためトライアル環境の用意までのリードタイムは劇的に短くなりました。お気軽にデモ環境のリクエストいただければと思います。無料でクレジットカード情報の登録なども必要ありません。まずは右のボタンよりリクエストください。

会員登録等は不要です

Dokodemo-Kerjaの主な機能

Dokodemo-Kerjaはリモートワーク導入を簡単にします

Dokodemo-Kerjaが提供するさまざまな機能は、リモートワークとWFO(オフィスワーク)の同時実現を可能にします。従業員がどこでいつ働いても、リアルタイムで正確に管理します。 出席リストを提供し、総労働時間を計算し、全体的な生産性を監視するように設計されているので、自宅で働く従業員の規律を守り、オフィスで働く従業員の長すぎる休憩を防ぐことを可能にします。

WFH(Work From Home)について

WFHは一般的になりました。特にインドネシアでIT系の職場では標準的になったと言っても良いかもしれません。従業員はより柔軟に自由に仕事を行うことができるようになり、ワークライフバランスの改善、生産性の向上などのメリットを享受でき、会社はオフィスコストや交通費の節約をできることとなりました。ただし、 残念ながら、従業員とその生産性をしっかりと管理しないと、メリットを帳消しにするデメリットが生まれてしまいます。WFHプロセスを支援するためにDokodemo-Kerjaは最適なツールです。

必要な要件

Dokodemo-Kerjaを使うことでリモートワークも時短ワークもフレキシブルな勤務時間も可能になります。従業員は勤務場所を問われなくなります。会社は地域を選ばず優秀な従業員を探して雇用することができます。ただし、従業員は、効率的かつ効果的に勤務可能な場所の確保と十分に安定して早いインターネット回線を用意する必要があります。自由を得るのと引き換えに適切な管理監視を受け入れ、ルール違反が記録されたときには提供された自由を失う覚悟が必要となります。Dokodemo-Kerjaはこのフェアな判断を行うためのエビデンスを提供します。

デジタルテクノロジーの活用

WFHやオンラインワークを成功させるためにDokodemo-Kerja以外にもデジタルツールの活用は必須になるので上記要件はいずれにせよ満たされる必要があります。Dokodemo-Kerjaを使うことで従業員の出席と作業内容、時間、パフォーマンスを追跡、分析することができるようになります。オンラインミーティングツール、プロジェクトマネジメントツールなども導入することでWFHやオンラインワークは完全に実現されます。

オンラインMeetingをリクエスト
online meeting

オンラインでDokodemo-Kerjaのご説明をしデモをお見せいたします。

オフラインMeetingをリクエスト
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御社へのご訪問、もしくは当社へご来訪いただき、デモをお見せし、導入メリットをご説明いたします。

どこでも、何時でも、働いた時間と作業内容を記録することで、会社と従業員の双方にメリットのある働き方を実現可能とする勤怠管理&リモートワーク管理ツールです。正確に勤務時間を管理可能になり、残業時間や有給消化数の計算などが効率化されます。スクリーンキャプチャを取得して管理することで勤務時間中のさぼりを抑止します。

機能

他の多くの勤怠管理ツールと同様に従業員に勤務スタートとストップを合図してもらいます。異なるのは、それが妥当かどうかを検証できる点です。勤務中のユーザーのスクリーンをランダムにキャプチャしてクラウドサーバーに保存することで、実は働いていない、ゲームをしている、Youtubeをみているなどを把握、また抑止できます。残業時間の計算、有給消化数の管理、タスク別、部署別、日次、週次、月次での作業時間分析など効率的な人事業務をサポートします。

リモートワーク導入は怖くない

米国労働局は2019年の調査で、労働者の最大24%が自宅から主要なタスクの大部分を実行していると結論付けました。2019年時点で24%です。この流れにインドネシアも間違いなくなります。うちの会社では難しいなどと考えていると、気づいたときにはマイノリティになり優秀な人材の採用は難しくなるでしょう。

働き方改革は待ったなし

Upworkが実施した調査では、アメリカでは4人に1人の労働者がすでにいままでよりも柔軟な新しい労働形態を採っていることが示されました。Covid-19のパンデミックの影響でこの流れは加速することは間違いないでしょう。

生産性はむしろ向上する

2013年にスタンフォード大学が9か月以上にわたって16,000人の労働者を対象に実施したかなり著名な調査では、リモートワークにより生産性が13%もオフィスワークより向上したことが示されました。 この生産性の向上は、自宅でのより柔軟な作業環境のためにもたらされたものであり、他に副次効果として労働者の休暇と病欠が減少することも分かりました。

リモートワークよる生産性向上の他の調査結果

Connectsolutionsが実施した調査では、自宅で働く労働者の77%が生産性の向上を示しました。これらのうち、30%の労働者は同じタスクの完了時間が短くなったことを示し、別の24%は同じ時間内により多くの作業を行うことができました。 他の研究でも、自宅で仕事をすることで10分間の非生産的な時間が減少し、累計で1週間に1日分もの非生産的な時間を削減することができる可能性を示唆しました。

Dokodemo-Kerjaはリモートワーク導入を簡単にします

時短勤務制度、フレックスワーク、オンラインワークなど新しい働き方を可能とする新人事制度を導入する際にDokodemo-Kerjaとともに始めると、新しい現代的な働き方のデメリットを消し、メリットを浮き立たせることができます。会社と従業員の双方にフェアなメリットをもたらすクラウドツールです。

使用するメリット

Dokodemo-Kerjaをご利用いただくことにより、柔軟なHRルールを適用することが可能になります。いつでも、どこでも働けるルールを適用可能です。リモートワーカーだけに限らず、オフィスで働く従業員にも適用することで、労働時間不足、働き過ぎを把握でき、労働中に業務に関係ないことをしていないか知ることができます。従業員の働き方を可視化することで更に生産性を上げるためのHRルールの最適化が行えます。

benefit dokodemo

無駄の削減

従業員は通勤の労力、非柔軟な労働時間設定のために非稼働となってしまう等をなくせます。会社は無駄な残業(会社にいるだけ残業)をなくせます。オフィススペースも狭くし家賃を削減できるでしょう。

Cost Saving
Increased Productivity

生産性向上

集中できる時間に、集中できる環境(場所)で仕事できるので生産性が向上します。無駄な会議も減ります。

場所フリーな採用

オフィスがある場所に囚われず、世界中の優秀な人材を採用&働いてもらうことが可能になります。

Universal Hiring
Retain Employees

従業員満足度向上

従業員にフレキシブルな勤務を可能にすることで、また妊娠中や育児中、家族の介護中などでもキャリアを諦めることなく継続勤務できることで従業員満足度を向上させます。

正確で公平な人事評価

正確なレコードとスクリーンキャプチャで、勤務実態が明らかになりますので、人事評価もデータに基づいた公平なものになります。

Accurate Evaluation

実際のお客様の声

Rafid - Front End

私の家は遠いのでオフィスまで毎日往復で4時間の通勤を強いられていました。混んだバスに長時間乗らなければならないのでオフィスにつく頃にはパワーが失われていました。会社がDokodemo-Kerjaを導入し、週に3日、私にリモートワークを許可してくれたことで、100%自分のパワーを仕事に注げるようになりました。往復の4時間を仕事や自分の趣味の時間に使えるようになったので幸福度が上がりました。

Angga - Designer

私は働きながら夜間学校に通っています。Dokodemo-Kerjaでどこからでも、正確に私が働いたことをマネージャーに証明することができるので、学校に通っていることが仕事に悪影響を与えてないことを証明できています。時には朝早く仕事し、時には学校が終わったあとの深夜に働いて規定の労働時間を満たしています。生産性も上がったと感じています。

Mizuho Yamada - Manager of Back Office

いままで、いくつかのスタッフグループのお祈り(お祈りの後の休憩)が長すぎることがとても気になっていました。お祈りをしないスタッフにとってフェアでないからです。ただ、私から指摘するにはセンシティブ過ぎる問題で解決することができないまま長い時間が過ぎていました。Dokodemo-Kerjaを導入し、皆にお祈り時、休憩時の計測ストップを徹底した後は、とても公平になり、また休憩が長かったスタッフ達の休憩時間が短くなりました。(休憩していると規定の労働時間に達しないことが自ら分かるので)

Kevin - Staff HR

人事部のスタッフとして従業員が勤務時間中にYoutubeを見たり、オンラインゲームをしたり、業務外のことをするのを防ぐ、注意することに難しさを感じていました。彼らも見つからないように行いますし、発見しても言い方が難しく、言い争いになってしまうこともありました。
Dokodemo-Kerjaではランダムにスクリーンキャプチャをとることが抑止力になります。それだけでだいぶ業務外のことをする従業員は減りましたし、それでも治らないスタッフにはDokodemo-Kerjaで証拠をもって話ができるので大きな効果がでています。

Arie - HR

オンラインで出勤退勤を自己申告でつけさせるなんて馬鹿げていると思っていました。誰も正直に深刻するわけがないと。ランダムに撮られるスクリーンキャプチャが効果的で虚偽深刻ができないようになっていることが分かり、Dokodemo-Kerjaをとても気に入っています。会社にとっても従業員にどちらにとってもメリットのあるツールだと思います。

Sisca - Programmer

私には生まれたばかりの子供がいます。ベビーシッターに私の出社中の赤ちゃんの世話をお願いしていたのですが、主人と相談して、自分達で子供の成長を見守りたいと決めました。退職しなくてならないかと思いましたが、会社がDokodemo-Kerjaを使うことを条件にフルリモート勤務を許可してくれました。とても幸せです。

Bobby Susanto - Programmer

母親の看病のためにキャリアを諦めなければいけない状況でした。会社がDokodemo-Kerjaを導入してくれたお陰で、会社をやめることなく、正社員としての契約を継続することができました。いまは週に4日在宅勤務、週に1日だけ出社しています。

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