Dokodemo-Kerja ストーリー6:
Dokodemo-Kerja バージョン2.1.3の新機能紹介: 同じスクリーンショットを検知する機能

Dokodemo-Kerjaを効果的に使うために、従業員は正確に

Dokodemo-Kerjaを利用することが求められます。休憩を取る際にDokodemo-KerjaのStopボタンを押し忘れたりすると勤務時間やタスクごとの消化工数が誤って計算されてしまいます。そこで、3枚同じスクリーンショットが並んだ時に管理者からユーザーに確認の連絡をすることをお奨めしているのですが、新機能はこの確認を簡単にします。

いままで、多くのユーザーがいる会社でこの(社員のスクリーンショット画像を動的にチェックする)作業をするのはなかなか大変でした。

新機能では、これを自動で認識し通知します。

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同じ画像が3枚以上並ぶと赤字でマークされ、管理者にNotificationが送られます。

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確認の結果、画面が変わらなかっただけで働いていた場合(電話対応をしていた等)にはもちろん対応の必要ありませんが、停止し忘れていた等の場合には、勤務時間を編集してもらうことになります。

小さな新機能ですが、管理者の労力を大幅に減らす便利な機能だと思いますのでご紹介しました。

まだご利用にいただけてない方は、デモをご利用いただき確認いただければ幸いです。お気軽にお問い合わせください。


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